∞purely clover∞

KinKi Kids(堂本光一)、関ジャニ∞(大倉忠義)大好きなかおりんのブログです。
コンサート歴(レポ)は自己紹介へどうぞ。
感想などのコメントも大歓迎です♪
こんな私でよければ、たくさん絡んでください(^▽^)
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緊急コンin大分19日レポ(MC中心)
キンキキッズ 緊急全国ツアー KinKi you コンサート。
大分 ビーコンプラザ コンベンションホール
2008.11.19 18:00〜21:30



JUGEMテーマ:ジャニーズ





【セットリスト】
★愛のかたまり
★硝子の少年
★やめないで、PURE
★KinKi Kids forever(English ver.)
★永遠に
<MC>
★Secret Code
★lOve in the φ
★Natural Thang
★月光
<PVアテレコ>
★ジェットコースター・ロマンス
★フラワー
<MC>
★たよりにしてまっせ
<MC>
★全部だきしめて
★HEY!みんな元気かい?
★青の時代
★to Heart
★薄荷キャンディー
★ビロードの闇
★涙、ひとひら
★ボクの背中には羽根がある
★Anniversary
<MC>
★愛のかたまり

アンコール
★Secret Code
★もう君以外愛せない

Wアンコール
★99%LIBERTY



席は、アリーナど真ん中の実質8列目!
最初のモニターに映る映像を撮るカメラが真後ろにあって。
愛かたが始まって、階段が降りてきたら、ちょー近い!
階段を降りた2人が、普通に人間サイズでした(笑)
光ちゃんめっちゃ細い!
あんなにダンスはっきりと本人見れたの初めてかも。


<MC>
光「お初になるかと思います、堂本光一の方です」
剛「私が堂本剛です」
光「あなたがあの!」
剛「はい、私があの堂本剛です」
光「ありがとうございます」
剛「ありがとうございます?お目にかかれて光栄です、とかじゃなくて?」

光「大分に足を運んだのは初になりますね」
光「初めて見るという方〜?あー、幻滅して帰ることになるかと(笑)」

光「今ね、気になるウチワを見つけまして」
剛「どこどこ?」
光「1番前にね、“光一止まれ”っていう(笑)」
剛「それすごいね!初めて見た(笑)」
光「僕が暴走してヤバイ時には出してくださいね」
剛「後にも先にも、アイドルに“とまれ”を出すのはあなただけですよ」
光「踊ってる途中とかは止まりませんけど、あれ?と思ったら出していただいて」
剛「あなた初対面ですけど、結構な役割ですね(笑)」
剛「みんな、今はイジってもらっていいなーって思うかもしれないですけど、かなりイジリますからね!あなたは今から地獄を見ると思います」

光「さっき、楽屋で相対性理論を読んでまして」
剛「なんで?」
光「面白いんだって」
剛「やめてやー、調べることが出来たから解散とか言うなよ?」
剛「“俺、調べることが出来た”“何すんねん?”“学者になんねん”とか(笑)」
光「ないない(笑)調べるほどやないねんもん」
光「軽く知るから面白いの!」

光「そのウチワ、剛のないの?」
剛「そや、俺は?」
光「なんで剛のは“剛すき”やねん!」
剛「あはは(笑)つよしも止まれって作ってや。剛も!って」

剛「でもさ、止まりたくても止まれない時ってあるよね」
光「そやな」
剛「あの、俺の友達の池内くんがさぁ(笑)」
剛「昔な、坂があって、その先に池があって。そこにガードレールがあるねんけど、その坂をな、スケボーに正座して降りるって言い出して」
光「危ないやん」
剛「そうやねん、車も来るかもしれへんし、止まれへんかったら池に落ちるから危ないってな」
光「あーT字路なんや」
剛「そうやねん。だから危ないでって言ってるのに、“アホか、大丈夫や!こんくらい恐ないわ!おまえら恐いん?恐いねんや?”って言われて」
光「あー、もう言い出したからそれも止まれへんのや(笑)」
剛「そうやねん(笑)で、サーっと坂をスケボーに座って下っていってな、俺らも後ろから追いかけて。大丈夫か?って言いながら」
光「うん」
剛「そしたら、綺麗にガードレールに顔面ぶつけて、池に落ちて」
光「あー、ガンぶつかって、ボチャンって落ちたんや」
剛「池内君が池内君になってしまって(笑)」

剛「こんな話でも笑ってくれるんですね」
光「あったかいな」
剛「大分の方は心が広い!」
光「外は寒いからね」

光「あー飛行機で雪がな!」
剛「そう!出たな!」
剛「あ、出たなって幽霊みたいに言ってしもた(笑)」
光「出たな!って言ったら、俺が外に出てたみたいやん(笑)」
剛「出てたら大変ですよ!おまえが飛行機の羽の上に出て“つよし〜!”って雪に当たってたら、急いでやめさせるわ!(笑)」
光「そ、雪がね!みぞれみたいなのが、ブワーって当たってて」
剛「すごかったな!」
光「あれ、すごかったよな」
剛「俺なクラシック聞いててんけど、それとピッタリ合ってて!雲の中から抜けたら、ファ〜って感じの曲調になって。途中、乱気流入ったやん?あの時に、ダダダ〜みたいになって。飛行機の動きとめっちゃ合ってた!聞きながら動かしてたんかな?ってくらい」
光「僕の後ろでそんなことが行われてたんですね(笑)」
剛「そうやねんで。あなたの後ろで」
光「そんな感じで雪とかって、みなさん大丈夫でしたか?まぁ、大丈夫じゃなかったら居ないんでしょうけど(笑)」
剛「そりゃそうやな(笑)」

光「なんか、今日は立ち見が1000人弱も入ってくれているそうで」
剛「ほんまありがとうございます」
光「まぁ、もうお分かりだと思いますけど、KinKi Kids話が長いんで、立ちっ放しは疲れると思いますけども(笑)」
剛「途中途中にね、ストレッチも入れていただきながら見ていただきたいなと」
光「自由にね」
剛「そう。みんなね、ライブに来てると思ってると思いますけど、僕らにしたらここリビングですからね」
光「みんな大家族!」


lOve in the φで、メインステージの円形ステージが上がって。
このダンスめっちゃ好き!
月光では、最後にジャンケン。
多分、最初は光ちゃんが負けた?
で、2人とも後だし(笑)
ジェットコースターのPVアテレコは、光一選手と剛選手バージョン。
これは福岡でも見た。
そして、福岡ではムービングだったとこだけど、会場小さいからトロッコ!
バクステに行って、反対に行って、2人入れ替わってトロッコでメインステに戻って。


<MC>
光「CDデビュー前からファンだという方?」
お客さんが「はーい!」
光「あー、その方達は年がバレるね(笑)」
光「よくもまぁ10年以上もついてきてくれたなっていう」
剛「ウチワ!ウチワ!」
最前列の“光一とまれ”ウチワの人に呼びかけて。
光「出して!出して!(笑)」
剛「油断してたらダメですよ」

光「僕たちはデビュー前からライブとかしてますけど。その中で“たよりにしてまっせ”っていう曲がありまして。この曲は、初披露の時に、客席から大笑いが起きたっていうね(笑)」
剛「えぇ(笑)」
光「最近はロック調にアレンジして歌ってたりもしたんですけど、今回は振り付けも当時のままでやってみようかと。それだけもなんなんで、気持ちも当時のままでね。きっと張り切り過ぎてしまうと思いますんで、その時は“とまれ”を出していただいて(笑)」
剛「あーそうね(笑)」
光「それでも止まらないかもしれないですけど」
剛「あのね、このコーナーに対しては誰も彼をとめられないですよ」


そして、たよりにしてまっせの全力ダンスの光ちゃん(笑)
途中でネックレスが顔に直撃!はっ!って痛そうだった。
そして、ぐったりと水を飲む王子。


<MC>
光「あのウチワを上回る僕を止めるものがありまして」
コレ!ってジェスチャーする光ちゃん。
手を後ろについて足を上げるダンスのとこで、ネックレスが顔面に飛んできて
おでこにボコっと当たって痛かったと。
剛「ネックレストップがおでこにポン、と」
光「いやー止まりました!すげーな。みんなには止まって見えなかったかもしれないですけど、僕は一瞬止まりました」
剛「すごいものが現れましたね」

光「前回の公演から今日まで3週間くらい経ちまして」
剛「結構ありましたね」
光「この3週間の間に大きな出来事がありました!」
剛「なんですか?」
光「ハミルトンが世界一になりまして!」
剛「それかい(笑)」
光「すごかったの!見た人いる?」
剛「少なっ!(笑)」
光「ブラジルだったから、生放送で夜中3時とかだったからね。って、それ関係なしに見てない人が多いのか(笑)」
剛「関係ないかも(笑)」
光「最後の数百メーターでワールドチャンピオンが変わったの!」
剛「何百メーターですか?」
光「んー?2、300メーターくらい?」
剛「おぉ、それは結構すごいじゃないですか」
光「最終ラップ!」
剛「最終ラップね!」
光「マッサが」
剛「おっさん?」
光「マッサ!」
剛「マッサか。おっさんって、えらいざっくばらんに言うなって思った(笑)」
光「マッサ!イエッサ!」
剛「韻ふまんでもええで(笑)」
光「マッサは優勝しかなくて、ハミルトンは5位以内でいいの」
剛「ハミルトンは知ってる」
光「ハミルトンが5位以内だとハミルトンで、マッサは1位しかなかったの。で、マッサは1位になったの。でも、ハミルトンは5位だったから、余裕で5位で走ってて。その後ろに6位でチームメイトのホバライネンがいて」
剛「ん?クラスメイトのコバタさん?」
光「なんで?(笑)ま、ええわ。そのクラスメイトのコバタさんはクラスメイトやから、抜くわけないの。それに、コバタさんがブロックしちゃえば、抜かされないわけやから」
剛「あーガードしてくれてたんや」
光「そう。そしたら、雨が降ってきて!」
剛「レインレインや」
光「レインレインで。みんなタイヤを変えたわけよ。でも、トヨタはタイヤ替えなかったんだわ。ドライのままいって」
剛「ドライですね〜」
光「ちょっと待って」
水飲みに行く光ちゃん。
剛「飲むんかい!(笑)」
光「そこで、セバスチャンベッテルが」
剛「ん?おばちゃん減ってるさん?」
光「ええわ。その、おばちゃん減ってるが、ハミルトン抜いたの。だから、ハミルトン6位になっちゃったわけで」
剛「コバタさんブロックできへんかったん?」
光「タイヤ交換しなかったから」
剛「あぁそうか、タイムロスなくて」
光「そう。でも、もうマッサは1位だから、マッサはチャンピオンだー!って喜んでて。でも、その数百メートルで、トヨタのグロックを」
剛「ん?」
光「グロック!グロックを抜いて、ハミルトンが5位になったの」
剛「じゃあ、あの、えーっと、マサさん?」
光「マサルさん?(笑)マッサ!」
剛「あー、イエッサ!さんは、なんやせっかくチャンピオン思ったのにーってことか」
光「そうやねん」
剛「あれやな、大雨警報で学校休みやってんけど、雨が上がって、学校行かなあかんくなったーみたいな感じや」
光「まぁ、そんな感じ(笑)」
光「僕の3週間はこういうことですけど、なにか?」
剛「よく考えたら光一さんのではないですよね」
光「テレビを見た感想ですけど、なにか?」
剛「なにかって(笑)別になにもないですけど」

剛「私生活では何かなかったんですか?」
光「僕の私生活には何もありません」
光「あ、ありましたね!」
剛「ありませんって言って、2秒後にあるって(笑)」
光「トイレのカギがみょ〜んってなって壊れました」
剛「みょ〜ん?」
光「それだけなんですけど」
剛「え?どういうこと?」
光「だからね」
マイクをカギに例えて、剛に説明する光ちゃん。
光「カギがみょ〜んってこっちから押したら出たり、あっちから押したら引っ込んだり」
剛「え?どういうカギ?うちのカギはカッチャンやねんけど」
光「うちもカッチャンやで。少年隊のカッチャンじゃないですけど」
剛「それは分かってますよ(笑)」
光「ニッキにはならないです」
剛「当たり前や、そんなトイレ行くたびに先輩おったら大変や」
剛「で、それがなんで?」
光「分からん。みょ〜んってなってて」
剛「俺が想像したのは、こういうやつやねん」
横にガチャってずらすタイプ?って思ってて。
光「それって年代モノのドアやん(笑)」
剛「それ、カギちゃうやん。秘宝とか入れたら、うぃ〜んって動いて何か出てきて、それにそのネックレスを入れると、ガガガって壁が動いて・・・」
光「うち、どんだけ迷宮やねん(笑)」
光「家ではカギ使わないから。ドアも閉めないし」
お客さんからブーイング(笑)
光「えーやないか!1人なんやから!そりゃ、結婚して嫁はんいて、子供いたら、そりゃ閉めるわよ!」
剛「なんでオカマ口調やねん(笑)突然カミングアウトされたかと思った」
光「誰がいつ壊したか分からへんねん」
剛「カギが壊れてるのは恐いね。誰か入ったんちゃうん?誰かがみょ〜んてしたんやろうな」
光「カギが使えないだけだし」
剛「貫通して穴あいたらイヤやな」
光ちゃんビックリ顔で固まる(笑)
剛「もし友達きて、トイレ入ったら、穴塞いでせなあかんもんな」
光「長瀬が来た時は見つめながらしてた。そんな長瀬も30になりましたからね」

光「おまえは何かあった?」
剛「友達の話していい?」
光「友達のことより、おまえのことは?」
剛「俺ね、家で絵描いてたくらいで」
光「まぁ、暗い!」
剛「だって本当やもん」
光「魚は?泳いでる?」
剛「泳いでるよ、昨日も会話してた」
光「まぁ、暗い!」
剛「エーハイムっていうモーターがあって、
光「セキスイハイム?」
剛「なんで?(笑)エーハイム!で、オスカーっていう魚がいてね。そのフンとかを処理してくれる機械なんですわ」
光「うんこ、うんこ」
剛「ウチワ!ウチワ!ここは“とまれ”やろ!何置いてんねん!」
最前列の人、ウチワ置いてたみたいです(笑)
光「で、何ていう魚ですか?」
剛「オスカーですって」
光「オスカーって魚のこと?」
剛「言ったじゃないですか!」
光「機械かと思ってた」
剛「機械はエーハイム!おまえが耳おかしいで!アベコンベつかったやろ!」
光「分かる人少ないで(笑)」
剛「オスカーは悪戯っ子なんですよ。で、機械倒したりしてて。もぉーおまえはまた倒してーって。直したり。俺がやったことは、それくらいかな」
光「まぁ、暗い!」

剛「俺の友達の話はな」
光「それは誰ですか?」
剛「名指しで言ったら、また池内君みたいに支障きたすから(笑)」
剛「友達が会社で仕事してて、新聞でニューヨークがどうのって記事読んでたんですって。その人を仮に吉田くんとしますね。で、そこに上司が来て“紹介するから。新人の田中君です”って言われて、“あぁ、初めまして、ニューヨークの吉田です”って言っちゃったんだって(笑)思いっきり和の顔してるのに」
光「なんでそうなったん?(笑)」
剛「ニューヨークの記事読んでたから。ごっちゃになったんやろうね」

光「前にジャニさんも会議中に電話あって焦って、電話を切って、もしもし!って言ったことあったからね(笑)」
光「三宅裕二さんの奥さんも面白いって。奥さんのお客さんが来てて、三宅さんを紹介するのに、“あそこに立ってるのがうちの旦那です”っていうのを、“あそこが立ってるのが”って言っちゃったっていう(笑)」
剛「ウチワ!ウチワ!なに笑って聞いてんねん!下ネタだから出してくれないと!」

剛「長嶋さんもね、実況で“長嶋さん、この試合どうなるんでしょうね?”って聞かれて“どちらか多く点を取った方が勝ちでしょうね〜”言ったっていうね(笑)」
光「当たり前やからね(笑)」
剛「そういうもんやから」
光「1点を取るのが難しい試合だったんだろうけどね、説明が短かったんだね(笑)」

光「じゃあね、これ間違い探ししてみて?“バッタースイング!三振!バッターアウト!バッター全く手が出ません”」
剛「最後やね」
光「思いっきり手出てる。手が出ませんって見逃しのことやからね」
剛「もうね、実況とか分からへんくなるんやろうね」

MAを呼んで。
光「米花はニューヨークのって言わないの?」
米「ニューヨークで現地の道は聞かれました」
剛「俺は日本ではよく聞かれるけどね」
剛「この前、岡本太郎記念館を5回聞かれた」
光「5回も?」
剛「青山のあたりで、1日に5回聞かれて。おばあちゃんに“すみません、岡本太郎記念館はどちらですか?”って聞かれて、あぁ行って、信号曲がってって教えて、“ありがとうございます”って言われてから、ちょっと店とか入ってみて、出てきたらまた男の人に“あ、すいません、岡本太郎記念館ってどっちですかね?”って聞かれて。って、5回あってん。だから、俺、行っちゃったよ」
光「行ったんや(笑)」
剛「さすがに5回も聞かれたら気になって」
光「それ、新手の商売じゃないの?宣伝効果じゃないの?記憶に残らせるっていう」
剛「あれだけ言われたら、気になるよね」
光「俺らもそういう宣伝しようや」
剛「KinKiの新曲聞きました?って」

剛「今日、飛行機降りてな、大変やってん」
光「俺、結構待ったよ!」
剛「違う!俺が待ってんって!」
剛「飛行機降りて、光一が先に歩いててな、俺もついていってたら、女のスタッフの人に“すみません、こちらで待機しててください”って止められて、あぁはいって待機してて。でも、あれ?光一行ってもうたしなぁって思ってて。MAも来たから、こっちで待機やってって呼んで一緒に待っててな。その女の人は光一が来るの待ってんねん。でも光一は先に行ってんねん。だから、僕らはおまえが戻ってきて、反対の階段から出るんやと思っててん。その女も電話で揉めてて。“でも正面でちゃいました・・・”とか言ってて、正面でたってことは、おまえがファンの子に囲まれて、もみくちゃにされて、マネージャー!スタッフゥー!ってなってるんかと思ってな。で、女の人に“お待たせしました、こちらです”って言われた方がおまえが行った方向で、俺らさっきそっち行こうとしてたのにってなって」
MA「うんうん」
剛「そしたら、結構向こうの方に光一がスーツケースに腰掛けてケータイいじってて。それが、何か取り引き待ってるみたいに見えてん(笑)」
光「俺もめっちゃ待ったで!男の人に“堂本さん、こっちです”って言われて、はいはいってその人にずっとついて行って」
米「それ、気をつけないと危ないですよ!誰にでもついていっちゃう(笑)」
光「ほんまや!今ごろ、ちょっと不安になっちゃったじゃん」
剛「スーツ着た人にこっちですって言われたら、誰でも」
光「ついてく、ついてく!危ないな」
米「危ないっすよ」
光「なんか、大阪行きのとことか通り過ぎて。あれー?俺、大阪行かへんのにー。今、東京から来たばかりやのにーって思いながら歩いてて。なんかプロペラとかあって」
剛&MA「あはは(笑)」
光「で、“ちょっと待っててください”って言われて、分かりましたって腰掛けて待ってて。プロペラ機とかあって、おばあちゃんとかが、これが飛行機か〜ってぞろぞろ歩いていってて、そこで1人でポツンって待ってて。どうしたんやろうな?って。俺も誰かが正面から出てしまってんのかと思ってん。MAあたりが」
米「この前、本当にありましたからね(笑)俺と町田とスタッフに気付かれなくて、正面から出ちゃって。ファンの子から“剛君あっちいっちゃったけど大丈夫?”って言われて。
あ、すいませんって」
剛「で、MAの2人がいないんですけど!ってマネージャーが慌てて車に来たら、もう2人乗ってるの(笑)」
光「そう、最初マネージャーもいたのに、パッて後ろ見たら誰もいなくて!その男の人と2人っきりで」
剛「危ない、危ない(笑)」
光「で、電話でめっちゃ揉めてて。多分、その女性の方が、俺って分からなかったんだな」
剛「多分そうやねん。あの人の考えでは、お客さん掃かしてから行かせたかったのに、その人をおまえがスルーしたんや」
光「で、男の人も“おお来ちゃった!”ってなっちゃって、こっちです!って慌てたんだろうね」

剛「東京で飛行機乗るまでにも色々あってさ。女の子って何であんないっぱい持ってるんやろうね?検査のとこで俺の前の子が“えーこれもダメなのぉ〜”って何回も引っかかんねん。で、また引っかかって“マジで〜”って。って、それをリュック持って待ってた(笑)」
光「俺、最近鳴らへん」
米「珍しいですよね。前は帽子まで取られてたのに」
剛「あのさ、カゴもって待ってる姿ってイヤやん?」
光「分かる」
剛「すんなり行きたいねん。でも、今日は女の子が前で“これもダメなのぉ〜?”って(笑)ずっと並んでた」
光「町田も鳴る人?」
町「今日は鳴って、身包み剥がされました」
米「光一君それを待ってたんですね」
光「町田が終わるの待ってた。パソコン持ってたから、出したり入れたり面倒だし、中に入れるとぐちゃってなるから、スーツケーツと垂直に持って待ってたの。なのに町田がなかなか通れなくて」
米「俺が見たのは、光一くんがチョコンって座ってニット帽被ってて。スナフキンみたいになってた(笑)」
剛「その女の子の次かな?いた女の人が“これもダメなの〜”って言ってる子に、ボソっと“ダメに決まってんでしょ!”って言ってて、女の人同士恐いわーって思って」

剛「飛行機の中でもさ、座席を直すアナウンスが分からへんくて」
光「そうそう!何回もあってな」
剛「そろそろ着陸ってアナウンスあったから座席戻したけど、あれ?まだ戻さんでええ?って思ってまた倒して。10分くらいしたら、またそろそろ着陸ってアナウンスあって電子機器どうこうは言うねんけど、座席どうこうは言わへんねん。また倒して少ししたらそろそろ着陸しますので、座席を元の位置に戻して〜って、ややこしいわ!って思ってん。倒したり戻したり大変やった」

剛「それを経て、空港で待たされて、光一が取り引き待ってて。そや!そのあとも、1つあって」
光「まだあった?」
剛「最初、会場まで車で50分かかりますって聞いててん。で、米花がマネージャーに聞いてるのが聞こえて20分ですって聞こえてん。あの人、滑舌悪いねんな。意外に早いんやなって思ってて。で、車で走ってて15分くらい経って、外見たら、まだまだ高速やなぁって思って。会場まで何分?って聞いたら、“あ、50分です”って言われて。やっぱり50分なんやって(笑)」

剛「そんなグダグダな感じで来ましたんで、そんな感じでここもね」
光「もうすでにこのMC自体が50分以上喋ってるしね(笑)」


そして、2人もギターを持って全だき。
HEY!みんな〜では、客席にも声ださせて。
途中でセクシーにっていうのもあった。
ボク羽根とアニバで、またトロッコに乗ってバクステへ。
そして、少し2人が挨拶をして、愛かた。

アンコールは、もう1回Secret Code。
色紙投げてたけど、バルコニーに向かって投げたのがことごとく落ちる(笑)
光ちゃんはアリーナばかりだった気が。
そして、銀テープ発射!

光「今回のタイトルはKinKi youってことで、KinKiとyouの間に&が入る感じでね」
剛「KinKi&You」
光「きんきえんにゅー」
剛「心を込めて、きんきえんにゅーで(笑)」
光「次の曲、マジメに歌わなきゃいけないのにー!」
剛「そうでした(笑)」

そして、もう君以外愛せないを歌って、メンバー紹介。
Wアンコールは、99%LIBERTY。
途中でバンドメンバー等の紹介もあって。


光「大分の皆さんは温かい声援をくださって。本当にきんきえんにゅーで」
剛「すいません(笑)2年後にはちゃんといえるようになると思いますんで(笑)」
光「今、建さんがアットホームでいいコンサートだったねって」
剛「エコ贔屓になるけど、会場ごとにも違うけど、今日は本当に素直にめっちゃ楽しかった!」

一列にみんな並んでる時。

剛「寝る前に唱えてくれ」
光「きんきえんにゅー!」
1人ではけていこうとする光ちゃん。
剛「いやいやいや!1人で言って帰って、俺らはどうすんの!?」
光「すいません(笑)」

そして、KinKi2人以外がはけてから。

剛「それじゃ、みんな最後に光一君から愛のメッセージ」
光「ぱろぷんて!」
1人帰ろうとする光ちゃん。
剛「いやいやいや、帰れないですよ!」
光「しかし、何も起こらなかった(笑)」
桃鉄だっけ?懐かしい(笑)
剛「KinKi Youで、一言でいうと?」
光「どんどんハードル上がって、何やってもあかん雰囲気やねん!」
剛「じゃあ、照明さん、僕らにピンスポ当ててもらっていいですか」
光「ピンスポって付けたら一時消えないんだって」
剛「・・・それ早く言ってください」

剛「それじゃ、最後にこの言葉を。yes we can!」

それで2人とも帰っちゃいました。
本当に、それで終わりました(笑)


っていう、MCレポでした。


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